研究開発(学会発表・論文投稿実績)

次なるカタチをもとめて。

優れた技術は、進化を続ける生命にも似ています。ひとつの技術が生まれ、成熟し、さらに新しい技術を生み、次の世代へと継承されていく。私たちニチバンも創業以来、そのようにして新たな技術に磨きをかけてきました。そして次の時代を見据えた今、従来にない先進的な技術の具現化を目指して、日々研究が続けられています。それは、真の『開発型企業』をめざすニチバンにとっての生命線ともいえる活動。長年、幅広い製品研究を深めてきた企業ならではの特化したテーマを発見し、新たな未来へつながるプロジェクトとして動き始めています。

研究開発

学会発表・論文投稿実績

  • 学会発表
  • 論文投稿
学会名 第14回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2015年12月18日
開催地 名古屋工業大学
演題名 ブロック共重合体/タッキファイヤ系粘着剤の塗工方式の違いによる特性への影響
発表者 土井 隆広
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第53回 日本接着学会年次大会
開催日 2015年6月19日~20日
開催地 愛知工業大学
演題名 イソシアネート2量体の熱解離を利用した新規熱加工型粘着剤の加工性に及ぼす添加ポリオールの影響
発表者 深野兼司、○朝田和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 第2回 あいちシンクロトロン光センター成果発表会
開催日 2014年12月5日
開催地 あいち産業科学技術総合センター
演題名 天然ゴムの結晶性に及ぼす粘着付与樹脂の影響調査
発表者 ○木下 武治、原口 洋
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所

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学会名 第63回 高分子討論会
開催日 2014年9月24日~26日
開催地 長崎大学 文京キャンパス
演題名 イソシアネート誘導体の熱解離を利用した新規熱加工型粘着剤の開発
発表者 朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、○稲垣 佑樹*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
学会名 5th World Congress on Adhesion and Related Phenomena (WCARP-V)
開催日 2014年9月7日~11日
開催地 奈良県新公会堂
演題名 Improved heat and solvent resistance of thermally processable pressure-sensitive adhesive by isocyanate dimer dissociation
発表者 ○朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、中西 英二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
学会名 5th World Congress on Adhesion and Related Phenomena (WCARP-V)
開催日 2014年9月7日~11日
開催地 奈良県新公会堂
演題名 Influence of tackfier resin on crystallization of Natural rubber
発表者 ○木下 武治、原口 洋、中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第12回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2013年12月6日
開催地 愛知工業大学 本山キャンパス
演題名 天然ゴムの結晶性に及ぼす粘着付与樹脂の影響調査
発表者 ○木下 武治、原口 洋、中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第35回 バイオマテリアル学会大会
開催日 2013年11月25日~26日
開催地 タワーホール船堀
演題名 創傷部で体液と接触してゲル化する創傷被覆剤の開発
発表者 ○境 慎司*1、津村 美華*1、井上 貢*1、古賀 幸憲*2、深野 兼司*2、田谷 正仁*1
所属 *1 大阪大学、 *2 ニチバン株式会社
学会名 第44回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会特別討論会
開催日 2013年11月2日~3日
開催地 静岡大学
演題名 イソシアネート誘導体の熱解離を利用した新規熱加工型粘着剤
発表者 ○朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、中西 英二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
学会名 第51回 日本接着学会年次大会
開催日 2013年6月20日~21日
開催地 明治大学駿河台キャンパス アカデミーコモン2階
演題名 ポリビニルカルバメート系剥離剤の構造と剥離特性に関する研究(第3報)
発表者 ○原口 洋、丹羽 勝久、中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第51回 日本接着学会年次大会
開催日 2013年6月20日~21日
開催地 明治大学
演題名 イソシアネート誘導体の熱解離を利用した新規熱加工型粘着剤
発表者 ○朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、中西 英二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
学会名 第51回 日本接着学会年次大会
開催日 2013年6月20日~21日
開催地 明治大学 
演題名 粘着物性におよぼす粘弾性特性とモルフォロジーとの関係
発表者 中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 園芸学会平成25年度春季大会
開催日 2013年3月23日~24日
開催地 東京農工大学
演題名 洋紙基材粘着テープ被覆による果実および樹体温度の高温抑制効果
発表者 片桐 真人*1、○熊谷 公孝*1、石黒 智之*1、福家 光敏*2、堀内 尚美*3、車 敬愛*3、丹沢 隆*3、荻原 勲*2,3
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 東京農工大院連合農学研究科、*3 東京農工大農学部
学会名 第50回 日本接着学会年次大会
開催日 2012年6月29日~30日
開催地 コラッセ福島
演題名 ポリビニルカルバメート系剥離剤の構造と剥離特性に関する研究(第2報)
発表者 ○伊藤 勝久(丹羽勝久)、中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第43回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会特別討論会
開催日 2012年11月10日~11日
開催地 名古屋工業大学
演題名 PVAを保護コロイドとしたアクリル粘着剤
発表者 ○朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、中西 英二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
学会名 第10回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2011年12月2日
開催地 愛知工業大学 本山キャンパス
演題名 順相クロマトグラフィーを用いたゴム系粘着剤中の老化防止剤分析
発表者 ○魚住 梨江
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第10回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2011年12月2日
開催地 愛知工業大学 本山キャンパス
演題名 ポリビニルカルバメート系剥離剤の構造と剥離特性に関する研究
発表者 ○伊藤 勝久(丹羽 勝久)、比野 欣之輔、中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第49回 日本接着学会年次大会
開催日 2011年6月17日~18日
開催地 愛知工業大学
演題名 順相クロマトグラフィーを用いたゴム系粘着剤中の老化防止剤分析
発表者 ○魚住 梨江
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第49回 日本接着学会年次大会
開催日 2011年6月17日~18日
開催地 愛知工業大学
演題名 粘着剤の粘着特性に及ぼす粘弾性的考察
発表者 ○中島 秀幸、比野 欣之輔
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
学会名 第42回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会特別討論会
開催日 2011年11月5日~6日
開催地 信州大学工学部
演題名 色素増感太陽電池用シール材
発表者 ○鈴木 吉博*1、金山 真宏*2、今若 直人*2、長野 和秀*2、野田 修司*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 島根県産業技術センター
学会名 第60回 高分子学会年次大会
開催日 2011年5月25日~27日
開催地 大阪国際会議場
演題名 ゼラチンの生体適合性発現機構の解明
発表者 洞口 祐樹*1、小椋 景子*1、深野 兼司*2、豊島 永実子*2、田畑 泰彦*3、〇田中 賢*1
所属 *1 山形大院理工バイオ化学工学、*2 ニチバン株式会社、*3 京大再生研
学会名 第8回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2009年12月4日
開催地 名古屋工業大学
演題名 UV硬化型粘接着剤
発表者 ○岡田 真起
所属 ニチバン株式会社 中央研究所
学会名 第40回 中部化学関係学協会支部連合秋季大会特別討論会
開催日 2009年11月7日~8日
開催地 岐阜大学
演題名 アクリル系粘着剤の低皮膚刺激化
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 日本ゴム協会第96回配合技術研究分科会
開催日 2009年9月17日
開催地 東部ビル5F
演題名 UV硬化型シーリング材『コンジール』の開発
発表者 ○岡田 真起
所属 ニチバン株式会社 中央研究所
学会名 第110回 粘着研究会 例会
開催日 2009年7月24日
開催地 大阪市立工業研究所
演題名 医療用粘着製品の低皮膚刺激化
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 第29回 粘着技術研究会
開催日 2008年11月20日~21日
開催地 すみだ産業会館
演題名 医療用粘着テープの開発
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 次世代接着材料研究会 partⅡ 第3回例会
開催日 2008年10月3日
開催地 飯田橋レインボービル
演題名 『ecoのり』粘着剤の開発と離解性メカニズム
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 第46回 日本接着学会年次大会
開催日 関西大学
開催地 2008年6月26日~27日
演題名 『ecoのり』粘着剤の開発と離解性メカニズム
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 第55回 高分子学会年次大会
開催日 2006年5月24日~26日
開催地 名古屋国際会議場
演題名 電子線架橋による塩基性線維芽細胞増殖因子徐放体の作製とその血管新生効果
発表者 〇木村 祐*1、谷川 麻世*1、石黒 智之*2、深野 兼司*2、田畑 泰彦*1
所属 *1 京都大学再生研、*2 ニチバン株式会社 
学会名 第4回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2005年12月9日
開催地 愛知工業大学
演題名 環境対応製品開発例の紹介-NWエコRの開発と離解性粘着剤-
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 The 6th Pacific Rim Conference on Ceramic and Glass Technology — PACRIM 6
開催日 2005年9月11日~16日
開催地 Kapalua, Hawaii
演題名 Synthesis and Characterization of Organic-Inorganic Hybrid Layer Photocatalysts
発表者 〇市村 周二*1、蛭子 博志*2、加藤 一実*3 
所属 *1 ニチバン株式会社・名古屋工業大学、*2 名古屋工業大学、*3 産業総合技術研究所・名古屋工業大学
学会名 第8回 日本組織工学会
開催日 2005年9月1日~2日
開催地 赤坂プリンスホテル
演題名 電子線架橋による細胞増殖因子の徐放のためのゼラチンハイドロゲルの作製
発表者 〇木村 祐*1、谷川 麻世*1、石黒 智之*2、深野 兼司*2、田畑 泰彦*1
所属 *1 京都大学再生研、*2 ニチバン株式会社 
学会名 第28回 高分子シンポジウム
開催日 2005年8月1日~2日
開催地 上智大学
演題名 種々の架橋方法を用いた細胞増殖因子の徐放のためのゼラチンハイドロゲルの作製
発表者 〇木村 祐*1、尾関 真*1、谷川 麻世*1、田畑 泰彦*1、石黒 智之*2、深野 兼司*2
所属 *1 京都大学再生研、*2 ニチバン株式会社 
学会名 第52回 応用物理学関係連合講演会
開催日 2005年3月29日~4月1日
開催地 埼玉大学
演題名 アパタイト被覆酸化チタンの光活性の照射波長依存性
発表者 〇市村 周二*1、蛭子 博志*2、野浪 亨*3, 加藤 一実*4
所属 *1 ニチバン株式会社・名古屋工業大学、*2 名古屋工業大学、*3 中京大学、*4 産業総合技術研究所・名古屋工業大学
学会名 第2回 産官学接着若手フォーラム
開催日 2004年12月10日
開催地 岐阜大学
演題名 低皮膚刺激性アクリル粘着剤の開発
発表者 ○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 第65回 応用物理学会学術講演会
開催日 2004年9月1日~4日
開催地 東北学院大学
演題名 アパタイト被覆酸化チタンの光活性の照射波長依存性
発表者 〇市村 周二*1、蛭子 博志*2、 野浪 亨*3、 加藤 一実*4
所属 *1 ニチバン株式会社・名古屋工業大学、*2 名古屋工業大学、*3 中京大学、*4 産業総合技術研究所・名古屋工業大学
学会名 第39回 日本接着学会年次大会
開催日 2001年7月5日~6日
開催地 金沢工業大学
演題名 低皮膚刺激性アクリル粘着剤の開発
発表者 都築 良長、○朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
学会名 第26回 日本熱傷学会総会
開催日 2000年6月1日~2日
開催地 リーガロイヤルホテル東京
演題名 創傷被覆材の評価のためのラットⅡ度熱傷モデル
発表者 ○深野 兼司*1、糠塚 ひろし*1、相川 直樹*2、田熊 清継*3
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 慶応大学、*3 済生会神奈川県病院
学会名 粘着研究会第56回例会
開催日 1999年12月 3日
開催地 東京大学農学部
演題名 SIS/ビニル置換芳香族炭化水素樹脂二成分系におけるアルキル置換位置の粘着特性への影響
発表者 ○中島 秀幸
所属 ニチバン株式会社 中央研究所
学会名 第36回 日本接着学会年次大会
開催日 1998年6月25日~26日
開催地 関西大学 大阪
演題名 SIS/ビニル置換芳香族炭化水素樹脂二成分系におけるアルキル置換位置の粘着特性への影響
発表者 ○中島 秀幸、比野 欣之輔
所属 ニチバン株式会社 中央研究所
学会名 XVth Congress and General Assembly of the International Union of Crystallography
開催日 1990年7月19日~28日
開催地 Bordeaux, France
演題名 Crystal Structure of Silk I Determined by The Linked-Atom Least-Squares
発表者 〇奥山 健二*1、市村 周二*2
所属 *1 東京農工大学、*2 ニチバン株式会社
学会名 第39回 高分子年次大会
開催日 1990年5月29日~31日
開催地 国立京都国際会館  京都
演題名 Silk I型構造における新しいタイプのペプチドコンフォメーション
発表者 〇市村 周二*1、奥山 健二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 東京農工大学
タイトル テープ貼付による瘢痕形成抑制効果の組織学的評価
執筆者 豊島 永実子、古賀 幸憲
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
投稿先 瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.9 2015, 8-12
タイトル イソシアネート二量体の熱解離を利用した新規熱加工型粘着剤
執筆者 朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、中西 英二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
投稿先 日本接着学会誌 2015, 51, 2, 49-57
タイトル Improved heat and solvent resistance of thermally processable pressure-sensitive adhesive by isocyanate dimer dissociation
執筆者 Kazutajka Asada*1,2、Kenji Fukano*1、Keiji Yamashita*2、Eiji Nakanishi*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
投稿先 Journal of Applied Polymer Science 2015, 132, 6, DOI: 10.1002/ app.41444

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タイトル 天然ゴムの結晶性に及ぼす粘着付与樹脂の影響調査
執筆者 木下 武治、原口 洋
所属 ニチバン株式会社 研究本部 中央研究所
投稿先 科学技術ニュース Vol. 20 No.1 2014.07 夏季号
タイトル ポリビニルアルコールを保護コロイドとして用いたアクリルエマルジョン粘着剤
執筆者 朝田 和孝*1,2、深野 兼司*1、山下 啓司*2、中西 英二*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 名古屋工業大学
投稿先 日本接着学会誌 2013, 49, 12, 454-462
タイトル 経皮吸収型製剤のタイプと使用感
執筆者 川原 康慈
所属 ニチバン株式会社
投稿先 薬局, 64, 13 2013, 33-38
タイトル Polyvinyl alcohol-based hydrogel dressing gellable on wound via co-enzymatic reaction triggered by glucose in the wound exudate
執筆者 Shinji Sakai*1、Mika Tsumura*1、Mitsugu Inoue*1、Yukinori Koga*2、 Kenji Fukano*2、 Masahito Taya*1
所属 *1 大阪大学、*2 ニチバン株式会社
投稿先 Journal of Material Chemistry B 2013, 1, 5067–5075 
タイトル The relationship between skin stretching/contraction and pathologic scarring: The important role of mechanical forces in keloid generation
執筆者 Rei Ogawa*1、Kazuhisa Okai*2、Fumio Tokumura*2、Kazuyuki Mori*2、Yasutaka Ohmori*1、Chenyu Huang*1、Hiko Hyakusoku*1、Satoshi Akaishi*1
所属 *1 日本医科大学、*2 ニチバン株式会社
投稿先 Wound Repair and Regeneration 2012. 20. 149-157
タイトル フィルムドレッシング材の適切な剥離方法に関する検討
執筆者 岡 智美、徳村 文男
所属 ニチバン株式会社
投稿先 医科器械学 2011. 81(5). 369-374
タイトル UV重合と熱硬化を組み合わせた粘接着テープ
執筆者 古賀 幸憲
所属 ニチバン株式会社
投稿先 高分子 2010, 59, 928-929
タイトル The potential dermal irritating effect of residual (meth) acrylic monomers in pressure sensitive adhesive tapes
執筆者 Fumio Tokumura*1,2、Tetsuya Matsui*2、Yasuko Suzuki*2、Masashi Sado*2、Masaharu Taniguchi*2、 et al
所属 *1 ニチバン株式会社・日本産業皮膚衛生協会、*2 日本産業皮膚衛生協会
投稿先 Drug and Chemical Toxicology 2010, 33, 1-7
タイトル 厚さ10μmの超極薄粘着シート
執筆者 渡辺 修一、深野 兼司、藤澤 博充
所属 ニチバン株式会社
投稿先 コンバーテック 2010年2月号
タイトル UV硬化型油面シーリング材「コンジール」の開発
執筆者 岡田 真起
所属 ニチバン株式会社 中央研究所
投稿先 機能材料 2009年7月号 Vol.29 No.7
タイトル UV硬化型シーリング材
執筆者 岡田 真起
所属 ニチバン株式会社 中央研究所
投稿先 接着の技術誌 Vol.29 No.3 (2009)
タイトル Synthesis of a transparent hybrid layer photocatalyst having high rubbing resistance
執筆者 市村 周二*1、蛭子 博志*2、加藤 一実*3
所属 *1 ニチバン株式会社・名古屋工業大学、*2 名古屋工業大学、*3 産業総合技術研究所・名古屋工業大学
投稿先 Journal of Material Science, Vol. 44, p. 1388-1393, (2009)
タイトル 絆創膏
執筆者 朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
投稿先 接着の技術 2008, 28, 3, 23-28
タイトル 粘着剤における低皮膚刺激性の設計と使用試験における評価方法
執筆者 朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
投稿先 PHARM STAGE 2007, 7, 4, 57-63
タイトル Properties of pressure-sensitive adhesive tapes with soft adhesives to human skin and their mechanism
執筆者 徳村 文男、本間 健康、富谷 俊樹、小林 祐子、 松田 哲晃
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Skin Research and Technology 2007. 13. 211-216
タイトル Skin Irritation in Transdermal Drug Delivery Systems:A Strategy for its Reduction 
執筆者 Koji Kawahara*1、Kakuji Tojo*2  
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 九州工業大学
投稿先 Pharmaceutical Research 2007. 24(2). 399-408
タイトル Regional differences in adhesive tape stripping of human skin
執筆者 Fumio Tokumura、Yumi Yoshiura、Takeyasu Homma、Hiroshi Nukatsuka
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Skin Research and Technology 2006, 12, 178-182
タイトル Synthesis and Characterization of Organic-Inorganic Hybrid Layer Photocatalysts
執筆者 市村 周二*1、蛭子 博志*2、加藤 一実*3
所属 *1 ニチバン株式会社・名古屋工業大学、*2 名古屋工業大学、*3 産業総合技術研究所・名古屋工業大学
投稿先 Electroceramic Materials and Applications: Ceramic Transactions, Vol.196, (2006)
タイトル テープ材:絆創膏
執筆者 徳村 文男
所属 ニチバン株式会社
投稿先 皮膚病診療 2006. 28(増刊号). 119-122
タイトル Skin irritation due to repetitive application of adhesive tape:the influence of adhesive strength and seasonal variability.
執筆者 F.Tokumura、K.Umekage、M.sado、S.Otsuka、S.Suda
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Skin Research and Technology 2005. 11. 102-106
タイトル Photocatalytic Activity of Titanium Dioxide Coated with Apatite
執筆者 市村 周二*1、蛭子 博志*2、野浪 亨*3、加藤 一実*4
所属 *1 ニチバン株式会社・名古屋工業大学、*2 名古屋工業大学、*3 中京大学、*4 産業総合技術研究所・名古屋工業大学
投稿先 Japanese Journal of Applied Physics, Vol.44, p.5164-5170, (2005)
タイトル Refined molecular and crystal structure of silk I based on Ala–Gly and (Ala–Gly)2—Ser–Gly peptide sequence
執筆者 奥山 健二*1、R. Somashekar R*1、野口 恵一*1、市村 周二*2
所属 *1 東京農工大学、*2 ニチバン株式会社
投稿先 Biopolymers, Vol.59, Issue 5, p. 310–319, (2001)
タイトル 絆創膏の剥離方法に関する検討
執筆者 徳村 文男、武居 由記衣、小林 祐子、糠塚 ひろし
所属 ニチバン株式会社
投稿先 医科器械学 2001. 71(11). 597-601 
タイトル Iontophoretic delivery of calcium for experimental hydrofluoric acid burns.
執筆者 M.Yamashita、M.Yamashita、M.Suzuki、H.Hirai、H.Kajigaya
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Crit.Care.Med. 2001. 29(8). 1575-1578
タイトル 創傷被覆材の評価のためのラットⅡ度熱傷モデル
執筆者 深野 兼司*1、糠塚 ひろし*1、田熊 清継*2、相川 直樹*3
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 済生会神奈川県病院、*3 慶応大学
投稿先 日本熱傷学会会誌 2001. 27(5). 18-27
タイトル 極低刺激性絆創膏「スキナゲート」
執筆者 藤澤 博充、朝田 和孝
所属 ニチバン株式会社
投稿先 コンバーテック 2001. 29(4). 14-17
タイトル 経皮治療システムとコンバーティング
執筆者 糠塚 ひろし
所属 ニチバン株式会社
投稿先 コンバーテック 2000. 28(3). 35-38
タイトル 低刺激性絆創膏の皮膚に対する諸特性
執筆者 徳村 文男、小林 祐子、藤澤 博充、糠塚 ひろし
所属 ニチバン株式会社
投稿先 医科器械学 2000. 70(9). 427-431
タイトル Time-dependent changes in dermal peeling force of adhesive tapes
執筆者 F.Tokumura、K.Ohyama、H.Fujisawa、M.Suzuki、H.Nukatsuka
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Skin Research and Technology 1999. 5. 33-36
タイトル Seasonal variation in adhesive tape stripping of the skin
執筆者 F.Tokumura、K.Ohyama、H.Fujisawa、H.Nukatsuka
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Skin Research and Technology 1999. 5. 208-212
タイトル Electron beam crosslinked PEO and PEO/PVA hydrogels for wound dressing
執筆者 F.Yoshii,Y、Zhanshan、K.Isobe、K.Shinozaki、K.Makuuchi
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Radiation Physics and Chemistry 1999. 55. 133-138
タイトル 界面化学から見た粘着
執筆者 北崎 寧昭
所属 ニチバン株式会社
投稿先 接着 1997. 41(7). 297-303
タイトル Conformability and irritancy of adhesive tapes on the skin
執筆者 F.Tokumura、K.Ohyama、H.Fujisawa、T.Matsuda、Y.Kitazaki
所属 ニチバン株式会社
投稿先 Contact Dermatitis 1997. 37. 173-178
タイトル 圧迫止血用具(STP-P)に関する基礎検討
執筆者 徳村 文男、大山 国広、斉藤 次雄、伊藤 俊男、沼田 隆善
所属 ニチバン株式会社
投稿先 医科器械学 1995. 65(2). 47-51
タイトル Interaction between drugs and PSA in transdermal therapeutic systems
執筆者 T. Kokubo*1、K.Sugibayashi*2、Y.Morimoto*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 城西大学
投稿先 Pharmaceutical Research 1994. 11(1). 104-107
タイトル 種々感圧接着剤(粘着剤)中のPGE1の拡散係数の変化と活性化エネルギーとの関係
執筆者 小久保 武政*1、杉林 堅次*2、森本 雍憲*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 城西大学
投稿先 Drug Delivery System 1992. 7(5). 391-395
タイトル Diffusion of drugs in acrylic-type PSA matrix.Ⅱ. Influence of interaction
執筆者 Y. Morimoto*1、T. Kokubo*2、K. Sugibayashi*1
所属 *1 城西大学、*2 ニチバン株式会社
投稿先 J. of Controlled Release 1992. 18. 113-122
タイトル 硝酸化合物テープ剤の貼付初期における皮膚刺激の発現について
執筆者 徳村 文男、松田 哲晃、伊藤 俊男、林 守源
所属 ニチバン株式会社
投稿先 薬理と治療 1992. 20(8). 2957-2962
タイトル Diffusion of drugs in acrylic-type PSA matrices.Ⅰ. Influence of physical
執筆者 T. Kokubo*1、K.Sugibayashi*2、Y.Morimoto*2
所属 *1 ニチバン株式会社、*2 城西大学
投稿先 J. of Controlled Release 1991. 17. 69-78
タイトル 経皮吸収型製剤の薬物マトリックスとしての粘着剤の利用〔Ⅱ〕
執筆者 小久保 武政
所属 ニチバン株式会社
投稿先 製剤と機械 1991.
タイトル 経皮吸収型製剤の薬物マトリックスとしての粘着剤の利用〔Ⅰ〕
執筆者 小久保 武政
所属 ニチバン株式会社
投稿先 製剤と機械 1990. 143. 7-9
タイトル タックの各種試験方法
執筆者 斎藤 次雄
所属 ニチバン株式会社
投稿先 接着 1990. 34(2). 60-64
タイトル 粘着テープのタック評価法
執筆者 斎藤 次雄
所属 ニチバン株式会社
投稿先 接着 1989. 33(8). 369-378
タイトル プローブタックテスタの研究開発
執筆者 斎藤 次雄
所属 ニチバン株式会社
投稿先 接着 1987. 31. 23-29

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